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新しょうがの天酢漬け

新しょうがの天酢漬け
新しょうがが店頭に並ぶようになりました。
よって、新しょうがの甘酢漬けを作りました。

写真は厚切りで、いかにも素人の切り方だな〜とお思いでしょうが、
そこは愛嬌ということで、ご勘弁願います。(*^_^*)

作り方はいたって簡単で、新しょうがをスライスしたあと、水に10分ほどさらします。
水気を切ったら、りんご酢、お塩、砂糖の甘酢液に浸しておきます。
次の日から食べれます。 


鶏から揚げ
鶏から揚げなどの、箸休めにもGoodです。

ネマガリタケ
夕べは、ネマガリタケのサバ缶汁。
今夜は鮭缶汁を作りました。
やけになってこんなもの作ったわけではありませんが、
家族のリクエストだったのです。  これ、うま〜〜Σ(=∇=ノノ 

つーか、ネマガリタケのスローフードでもあります。

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TWINSさんが2日続きで、ネマガリタケレシピを作ってくれました
高い買い物だった上に、写真がすんばらしく、どれもこれもおいしそうです!!

いつもありがとうございます\(^o^)/

| 秋田の漬物 | 20:57 | comments:12 | trackbacks:0 | TOP↑

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もん漬け茄子

2008-11-2-005.jpg
晩秋に咲く、食用小菊と塩漬け保存してた茄子で作る”もん漬け茄子”
漬け込んでから2ヶ月近くになりますが
食べれるようになりました・・・

茄子のもん漬け
何年もブログを更新続けてますので
いつも同じパターンの漬物ばかりです^^;
しかもピントが甘かったですね。


ちびゆうさんが 
楽しみがやってきた
つるつる稲庭うどん
で当店の商品を宣伝してくれました。 

OKANの素ブログeight-bさんが
三梨牛ステーキを宣伝してくれました。

ありがとうございます(*^_^*)


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| 秋田の漬物 | 15:44 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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大根の漬物 三種

2008-12-14-2.jpg
秋大根は雪室で保存しておく・・・現在積雪ゼロでこれは無理ですが
ビニール袋に入れて保存しておきます。

写真は大根漬け、
上からベッタラ漬け、
大根の松前漬け(これはいぶり大根ではありません)
ゆず大根漬け。 
ご飯の友というより、箸休めのような漬物でございます。

2008-12-14-4.jpg
今冬、ハタハタの写真はぜんぜん写してませんが、
格安で、家では3箱も購入しました。
さすがに毎晩ハタハタをお出ししますと
”夕べのおかずと同じ!!" とか”またその魚か?”などと若いもんは言います。

ハタハタ大好きなので毎晩でも食べたい派と
食べたくない派に分かれる我が家でございます。

こんな写真ではなく、焼きハタハタを味噌田楽のようにして食べるのが好きです。

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| 秋田の漬物 | 18:48 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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いぶりガッコの松前漬

いぶりガッコの松前漬
いぶり大根が届きました。
皆瀬地区の農家の方から直接届けてもらいました。

いぶりガッコの松前漬
調味料はこんな感じ。
秘伝のたれを作ります。
といっても、味を見ながら作るのでハッキリした分量が分かりません^^;

いぶりガッコの松前漬
10本のいぶり大根をできるだけ薄い輪切りに刻みます。
人参も、ちらほらとね。

いぶりガッコの松前漬
秘伝のたれをかけ、味を調整しながら3日間程漬け込めばできあがります。
福神漬けを作る要領で、汁だけ絞って沸騰させ、冷ましてからまた入れると日持ちが良くなります。

いぶりガッコの松前漬
完成予想図。
今年はお醤油を変えたのでどうなることやら・・
いぶりガッコは最近、全国的にも知られるようになりましたが、
いぶり松前漬けは、家庭の味なんだろうと思います。
パリパリ、サクサク、甘くて、うめくて、箸が止まらないとのことでした。
昨年送った、山形県のBちゃん、東京のYさんの話。
褒めてくれたので今年も送りますよ^^

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| 秋田の漬物 | 23:42 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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秋分の日は

2008-923-2.jpg
昨日の秋分の日はお墓参りへ。

実は、私がここへ嫁いだ時、先代のおばあさまがおり、長男が大学へ入学したての
4月までこの家で一緒に暮らしてました。 いわば、三世代同居ですね。
最後の3年間は自宅介護で寝たきりの生活となりましたが、
家族みんながそれぞれ介護にあたり最後は安らかな眠りについたのでした。たぶん。
ですからお墓参りへいきたくなります(笑)

花好きのおばーさんだったので、亡くなった今でも祭壇へ花を添え続けるようにしてます。

2008-923-3.jpg
小高い丘にお墓が立ち並ぶので、西へ向かって撮影の図。

ここ、京政地区の田んぼや畑に必要な水は、生活水などが一切入り込まない、
山から流れてくる水だけとなってます。
小屋の付近に、堆肥を使った佐藤博さんのあきたこまちが作られています。
もちろん私の家の田んぼです。

2008-923-5.jpg
これ以上絞ることができなかった、露草。

京政産 露地アスパラガス
これはなんだと思います?

秋田 三梨産 あきたこまち
そして、刈り取りが本格的に始まる 秋田 三梨産のあきたこまち。
もうすぐ新米発送開始となります。 

もうちょびっと待っててねΣ(=∇=ノノ 

あきたこまちの写真を撮った時点で、レンズの蓋をお墓に忘れたことに気づき
再びお墓に戻ったと言う次第。

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| 秋田の漬物 | 10:06 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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