2006.10.29 Sun
イルカ煮

皆様、おはようございます〜
写真は、あの驚愕なゴボウとコンニャクのイルカ煮です。
見てのとおり、イルカのお肉は真っ黒なのです

どうも、イルカの肉を食べると驚かれるのですが、豚肉も牛肉も同じで事ではないか?と思えるのですが。
イルカはゴボウとの相性が良く、イルカの肉を食べるというより、ゴボウにイルカの出汁を染み込ませるという感じで、ゴボウの方が美味しいと思います。
イルカは、アクの強いお肉なので、アク抜きを何度もします。
食べるのは簡単でも、下ごしらえが大変な郷土食の一つです。
ですから家では、ばあちゃんが作ります^^;

これは、かぶとベーコンのガーリック炒めです。
家庭菜園のかぶが一気に成長し、身割れが多くかぶ料理が連日続きます。ばあちゃんがせっせと漬け物を作ってくれ、おおいに助かります。
で、その後のモモですが、無事に退院できました。
迎えに行ったその日、私はモモの痛々しい顔を見てへこんでしまいました。
あの可愛いモモの顔でなく、顔の毛をそられ、生々しく縫合された傷跡だけがやけに目だっていたから・・
さらに獣医さんからは、かなり気の強い子ですね。といわれ。。
気が強くても喧嘩が強いとは限りませんとも。
家へ帰ってきたモモは安心してその晩ぐっすり眠っていました。
これからも、まだまだ通院が続くのですが(全治1ヶ月)家族の皆が
モモの元気な姿を望んでいるので、早く良くなるよう頑張らないと。
通院は、診察時間夕方7時までの動物病院へ車で15分くらい。
点滴と皮下注射2本、膿のしぼりだしをしてきます。
ですから、しばらくの間、夕ご飯の掲載は無理かもしれません。
予めご承知願います。

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poems about pain
Here then was, and touching from its giving an order was immediately ashamed.
| poems about pain | 2006/12/19 23:53 | URL |